トップ > HAL8000 HAL8000 映画と猫を愛して、「ねことシネマ」を書いています。劇場での鑑賞を軸に、2025年は映画館で100本、配信を含めるとおよそ190本を鑑賞。洋画・邦画・アニメ・ドキュメンタリーまで横断して観ています。新作レビューから劇場での鑑賞体験まで、観たあとに残った熱をそのまま言葉にしています。 編集方針とプロフィール/Filmarks/note(英語字幕の予習ノート) 映画 ネタバレなし 映画『爆弾』感想レビュー。佐藤二朗の怪演と完璧な脚本、2025年必見の傑作。 2025.11.03 映画 ネタバレあり 『もののけ姫』IMAX 4Kリマスター版レビュー。「曇りなき眼」で今こそ観るべき理由と、圧巻の劇場体験。 2025.10.26 映画 ネタバレなし 『トロン:アレス』感想 ロッテントマト低評価は嘘?実際は「脚本が面白い」王道SFだった! 2025.10.20 映画 ネタバレあり 実写版『秒速5センチメートル』感想 原作のトラウマに18年越しの誠実なアンサー 2025.10.14 映画 ネタバレなし 感想 『ワン・バトル・アフター・アナザー』が面白すぎ!2025年下半期No.1と断言したい最高のアクション映画 2025.10.05 映画 ネタバレなし ティム・バートンが監督じゃない!?『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』の意外な真実と色褪せない魅力 2025.09.30 映画 ネタバレあり 映画『ふつうの子ども』感想 「普通」を疑う皮肉と恐怖。鑑賞後に残る“もやもや”の正体を考察 2025.09.28 映画 ネタバレなし 『チェンソーマン レゼ篇』感想 アニメから足が遠のいていた映画好きを“一撃”で沼に引きずり込んだ傑作 2025.09.21 映画 ネタバレなし 映画『トイ・ストーリー』感想 大人が今観るべき理由とは?30年色褪せない不朽の名作の魅力を考察 2025.09.15 映画 ネタバレなし 実写版『ヒックとドラゴン』はただの「翻訳」。それでも最高傑作だった件。 2025.09.09 « Prev 1 2 3 4 5 6 … 16 Next »