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HAL8000

映画と猫を愛して、「ねことシネマ」を書いています。劇場での鑑賞を軸に、2025年は映画館で100本、配信を含めるとおよそ190本を鑑賞。洋画・邦画・アニメ・ドキュメンタリーまで横断して観ています。新作レビューから劇場での鑑賞体験まで、観たあとに残った熱をそのまま言葉にしています。

編集方針とプロフィールFilmarksnote(英語字幕の予習ノート)

映画

ネタバレあり 『オデュッセイア』感想・考察 「面白かった」で帰れることまで、ノーランの映画だった

クリストファー・ノーラン『オデュッセイア』をグランドシネマサンシャイン池袋のIMAXで鑑賞。トロイの木馬と『オッペンハイマー』の重なり、ゼウスの掟、アテナの正体をたどりながら、この映画が「面白すぎる」…

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ネタバレあり 『ドラマなふたり』感想・考察 ラストで「恋は盲目」の意味が変わった

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微ネタバレあり 『オークストリートの異変』感想 ただの恐竜映画でいい。でもミッチェルは消えていない

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ネタバレあり 『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』感想 1回目は乗れず、2回目のIMAXで泣いた理由

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映画『A.I.』ラスト考察【ネタバレ】2000年後の存在は何者?最後の一日は救いなのか

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ネタバレあり 映画『オブセッション 災愛』考察 あのラスト5分、なぜ“せりふ無し”で全部伝わるのか

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ネタバレあり 『ブリング・ハー・バック』考察 儀式は分からない。それでも最後の二つの画にやられた

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ネタバレあり 映画『トイ・ストーリー5』感想・レビュー 4を肯定してきた私が、それでも4のほうを選ぶ理由

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ネタバレあり 映画『四月の余白』ラスト考察 海斗は変われたのか、芽と大工の音の意味

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微ネタバレあり 映画『黒牢城』感想・レビュー 映画化で薄まった章ごとの謎解きの手応え