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HAL8000

映画と猫を愛して、「ねことシネマ」を書いています。劇場での鑑賞を軸に、2025年は映画館で100本、配信を含めるとおよそ190本を鑑賞。洋画・邦画・アニメ・ドキュメンタリーまで横断して観ています。新作レビューから劇場での鑑賞体験まで、観たあとに残った熱をそのまま言葉にしています。

編集方針とプロフィールFilmarksnote(英語字幕の予習ノート)

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映画『A.I.』ラスト考察【ネタバレ】2000年後の存在は何者?最後の一日は救いなのか

スピルバーグ監督『A.I.』を結末までネタバレ考察。2000年後の存在は何者なのか、最後の一日は救いだったのか。AI暴走映画ではなく、人間が作った「終わらない愛」の責任を問う物語として読み解きます。

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ネタバレあり 映画『オブセッション 災愛』考察 あのラスト5分、なぜ“せりふ無し”で全部伝わるのか

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ネタバレあり 『ブリング・ハー・バック』考察 儀式は分からない。それでも最後の二つの画にやられた

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ネタバレあり 映画『トイ・ストーリー5』感想・レビュー 4を肯定してきた私が、それでも4のほうを選ぶ理由

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ネタバレあり 映画『四月の余白』ラスト考察 海斗は変われたのか、芽と大工の音の意味

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微ネタバレあり 映画『黒牢城』感想・レビュー 映画化で薄まった章ごとの謎解きの手応え

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ネタバレなし 映画『シラート』感想 「観る」のではなく「体験する」、今年ベスト級の一本

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ネタバレなし 映画『マイケル』感想 エンタメは最高、でも“伝記映画”としては少し物足りない

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ネタバレなし 『マンダロリアン・アンド・グローグー』感想 予習なしで観られる、7年ぶりの劇場版スター・ウォーズ

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ネタバレなし 『ひつじ探偵団』感想 子ども向けだと思ったら、かなり本気のミステリーだった